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| グッドタッチ、グッドフィーリングの敷布団。 ふんわり、ふっくらボリュームアップ。そのうえ3.8kgの軽がる収納。 |
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左の商品写真はフローリングの上に直接に置いて 写真撮影していますが、実際にご使用の際には、 敷布団の裏面が結露でベトベトになる場合が ありますので、直接フローリングなどの上で ご使用になるのは、なるべくお避けください。 フローリングのうえに直接敷いてご使用になっても 大丈夫な敷布団はこちらにあります。 フローリングや床に直接敷いて、 敷布団の裏面のジトジトでお困りの方必見です!! 新素材フォームエース敷布団 |
シグルサイズ 100cm×210cm 重さ3.8s 厚み約11cm
中綿 フラス羊毛50%東洋紡フィルハーモニ【防ダニ、抗菌、吸汗、防臭ポリエステル綿】50%
中芯 両面プロファイルウレタンフォーム
| 従来の敷布団の製造技術に挑戦 |
敷布団の分野も、毎年新しいテクノロジーが生まれています。
また、かつての技術が、新しい思考や新しい切り口で、再発見されている、昨今ですが、
平物のウレタン入り敷布団にはじまり、硬綿入り羊毛敷布団、ニードルパンチ式敷布団など、
いろいろなタイプの敷布団が考案され製作されてきましたが、
それぞれに長所や短所がありました。
| 今年のニューモデル敷布団 |
今回発表のニューモデル敷布団は「寝心地のよい、軽い、ボリュームのある敷布団。」
を目標に考案、製作しました。
この敷布団は、従来の敷布団にはないボリュームアップと軽量化を同時に実現する事に成功しました。
そうしてまた空気層の体積の増加により、保温性も向上させることができました。
また従来の硬綿敷布団に較べてへたりの耐久性もいちだんと向上しました。
| 従来の敷布団との比較 | 両面 プロファイルウレタン | 両面 プロファイルウレタン | |
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| 左 従来からの硬綿敷布団 4.2kg入り |
右 今回発表の敷布団 3.8kg入り |
部分写真 | 方向をかえて撮影 |
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裏面の写真、 波型のプロファイル加工。 通常この厚さのウレタンフォームでは、 折り曲げてもウレタンフォームの弾力で 弾きかえされてうまく折りたためないもの ですが、 波型のプロファイル加工がされているので、 折り曲げが楽に出来ます。 また、波型の凹部分は保温のための空気層が確保され 保温力の向上も期待できます。 |
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copy write by yuriko 2007/10/09